ダッシュボード
投稿・反応・自動化の実績を、数字で見ます。
何が、どれだけ増えた・減った
Xがどう伸びているか
日ごとの記録
よく見られた投稿(X)
ネタの種類ごとの平均
人に回した反応(機械では返さなかったもの)
運用設定
ここで決めた内容にそって、あとは自動で運用します。個別の細かい設定は各タブでも変えられます。
1. どこに出すか
2. どれくらい出すか
3. どこまで自動でやるか
4. 何を発信するか
5. 本番にするか
練習にすると、文面は作られますが実際には投稿されません。最初は練習で中身を確かめるのがおすすめです。
この内容で運用をはじめる
X(旧Twitter)自動投稿
毎日、決めた時刻に文面を自動生成してXへ投稿します。
自動投稿
いまの状況
投稿時刻(カンマ区切りで複数)
例: 08:10,12:30,20:00 — 枠の数だけ1日に投稿します。
Bluesky 自動投稿
Xへ投稿するのと同じ文面を、同じ時刻にBlueskyへも流します。
自動投稿(Xとのクロスポスト)
いまの状況
Blueskyアカウントの接続
アプリパスワードはBlueskyアプリの「設定 → プライバシーとセキュリティ → アプリパスワード」で発行できます(本物のパスワードは使わないでください)。
note 自動投稿
記事を自動生成し、決めた時刻にnoteへ投稿します。
自動投稿(生成+投稿をまとめて)
いまの状況
投稿時刻と本数
オウンドメディア自動投稿
自社メディア群へ毎日記事を自動投稿します。
自動投稿
いまの状況
投稿時刻と本数はサーバー設定(環境変数)で決まっています。変えたいときは声をかけてください。
Threads 自動投稿
Xへ投稿するのと同じ文面を、同じ時刻にThreadsへも流します。
自動投稿(Xとのクロスポスト)
いまの状況
文面のつくり方
最適化ONだと、Xの投稿内容はそのままに、AIがThreadsで伸びやすい形(本音・共感・リプライを呼ぶ問いかけ)へ毎回書き直してから投稿します。
Instagram 自動投稿
投稿文をブランド調の文字カード画像にして、最適化キャプション付きで投稿します。
自動投稿(文字カード)
いまの状況
1日に流す本数
インスタは1日1〜3本が定番です。多すぎるとフォロワーに敬遠されます。
Instagramアカウントの接続
Instagramの画面が開くので「許可」を押すだけです。プロアカウント(ビジネス/クリエイター)が必要です。接続は約60日ごとに自動延長されます。
YouTube 投稿
動画をアップロードして投稿します。縦動画(3分未満)は自動的にショートになります。
いまの状況
動画をアップロード
※ Googleの審査(API監査)が完了するまで、APIからの投稿は「公開」を選んでも非公開に固定されることがあります。まず非公開で上げて、YouTube Studioで公開に切り替えるのが確実です。
TikTok 投稿
動画をアップロードしてTikTokへ投稿します。
いまの状況
動画をアップロード
※ TikTokのアプリ審査が完了するまで、公開範囲は「自分のみ」しか受け付けられません(TikTok側の仕様)。審査が通り次第、公開投稿が使えるようになります。
動画マルチ投稿
1本の動画を、選んだSNSへまとめて投稿します(縦動画推奨)。
動画と文面
投稿先
※ インスタはリール(+フィード)として公開されます。Xは動画付きポスト。TikTokは接続済みの場合のみ。処理に数分かかることがあります。